久々にお天気の朝、早く目がさめたので、いつもの公園に行ってきました。

こちらは、この公園の常連、カイツブリのママ(パパ?)です。

前回は、親鳥といっしょに、巣の中ですごすことが多かった、カイツブリのヒナ。大きくなったでしょうか。なんか、卵の時からみてると、他人とは思えません。
自分の孫のようです(笑)

これは、ヒナの足の裏ですね。足の裏を見るは初めてです(笑)

翼を広げても、まだこれぐらいなんですね。

カイツブリ……愛嬌のあるお顔と仕草。見てて飽きることがありません。


岸辺のイトトンボ。D氏に「セスジイトトンボ」という名前であることを教えていただきました。ありがとうございました。

最近よく見かける花です。 調べると
サフランモドキという名前らしいです。
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本来は1800年代中頃に観賞用に持ち込まれた西インド、メキシコがもとになる帰化植物なのですが、今では広く野生化しています。 わが国に渡来した当時は間違って「サフラン」と呼ばれていましたが、本物のサフランと区別するために後にサフランモドキと改名されたものです。
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- 2005/07/14(木) 21:06:30|
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2005年6月18日(土)
前回6月6日では、まだママの背中にもぐりこんでいたカイツブリのヒナたちも、だいぶ大きくなりました。4羽のヒナたちで、巣が小さくみえます。



ひとりでお散歩。

ママもいっしょ。みんなでお散歩。

まだ、ママのそばがいいようです。

親鳥は、巣の補修も忙しそうです。

- 2005/06/18(土) 22:16:08|
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2005年6月6日(月)
先日(6月1日)、卵だったカイツブリは、すでにヒナになっていました。
パパ(多分)から、エサをもらったあとは、
なんとなんと、
ママの羽根にしたに潜りこむのでした。

- 2005/06/06(月) 22:11:22|
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