dckenの鳥撮り日記

デジカメやデジスコで写した野鳥写真日記です。

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近くの土手

2006年8月31日(金)

 今日で八月も終わり。でもまだまだ、めっちゃ暑いです。
この日は、朝飯前に少しだけ、近くの土手に行ってみました。
 まだ、秋の草花には早いかんじでした。

写したときは、いつもの ヒメウラナミジャノメ とおもっていたのです。調べてみると、ヒメジャノメ のようです。

p 1665



これは、やはり、ベニシジミでしょうね。羽根が痛んでいて、見慣れたベニシジミとちょっと違うような気もするのですが、図鑑等をあたってみましたが、ほかに該当しそうな蝶はりませんでした。
p 1666



見慣れない雑草あると思いうつしたのですが、ガガイモだそうです。外来種などではなく、ずっと昔から日本に生息しているそうです。はなとてんさん、ご教示ありがとうございました。
p 1667



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  1. 2006/08/31(木) 20:25:31|
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イシガケチョウ

2006年8月27日(日)

 蓮田の後、徳島市内の某トンボポイントにむかいます。ある方から、トンボ情報をいただいたのです。しかし、問題のトンボは見つけることはできませんでした。

 しかし、いい場所です。

まず、イシガケチョウが迎えてくれました。





ちかくの道路では、たくさんの蝶が吸水してます。
 モンキアゲハ。





堰堤の斜面にさいていました。イワタバコ。
話には聞いていましたが、実物を見るのは初めてでした。







ミヤマ(?)カラスアゲハ





ヤブミョウガ というそうです。はなとてんさん ご教示ありがとうございました。







  1. 2006/08/27(日) 20:36:01|
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セイタカシギ

2006年8月27日(日)

 つづいて、蓮田に向かいます。この日は、フル装備で出たので、トンボでも鳥でもなんでもこいです(笑)

 蓮田には、以前写した セイタカシギと、もう一羽。
同じような画像ばかりで恐縮ですが、解説なしでどうぞ(笑)



























  1. 2006/08/27(日) 10:39:22|
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ビューチフルサンデー

2006年8月27日(日)

この日は、快晴。暑いビューチフルサンデーになりそうです。
 このところ、「朝露とイトトンボ」にはまっていて、夜明け前から、某イトトンボポイントに向かいます。われながら、よおやります(笑)

アオモンイトトンボ、未熟♀(異色型)と思うのですが。去年もそうでしたが、秋風が吹きはじめると、トンボの名前忘れてくるんです。困ったもんです。(1)



イトトンボの腹側からの写真。(セスジイトトンボだと思います)
実は、これ、一瞬 蜘蛛の巣に かかったところを写したのです。すこしの間ばたばたしてましたが、すぐはずれて飛んで行きました。
 しかし、その目でにみると、イトトンボが飛んでいる場所は、いたるところに蜘蛛の巣があるんですね。あれにかからないで、生活できるのが不思議なぐらいです。(2)



これは、セスジイトトンボの♀でしょうか……(3)



ママコノシリヌグイにとまったクロイトトンボ(4)



正面、やや斜め顔(笑)(5)



えーっとこれも、セスジイトトンボの♀でしょうか……(まちがっていたらどなたかご指摘ください)(6)




これも、アオモンイトトンボでしょうか。 セスジイトトンボ♂ (7)



アオモンイトトンボ♂(8)


セスジイトトンボ(多分♀)



ベニシジミ(11)



アオモンイトトンボ♀?セスジイトトンボ♀(12)



セスジイトトンボ(13)



アオモンイトトンボ♂(14)



アオモンイトトンボ♀セスジイトトンボ♀ 出口さん ご指摘ありがとうございました(15)



アオモンイトトンボ成熟♀(16)





ハグロトンボ♂(17)



日が高くなり、暑くなってきたので、ポイントを変えることにしました。


  1. 2006/08/27(日) 08:26:39|
  2. とんぼ|
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落合峠

2006年8月20日(日)

 黒沢湿原をあとにしても、まだ正午にもなっていません。
 下道を帰りながら、落合峠に寄り道しました。

前回の ハガクレツリフネのポイント付近で、キツリフネが咲いていました。





アサギマダラ吸蜜してるのは、サワヒヨドリでしょうか。フジバカマ、ヒヨドリバナ、サワヒヨドリ……このへんまだ区別がつきません。花や蝶だけでなく、葉っぱも写しておく必要をいつも感じるのですが。後の祭りです。



これは、クサアジサイでしょうか……



ガンクビソウ



オタカラコウに見慣れない蝶がたくさんとまっていました。うむ、これは蝶ではないですね。帰ってからしらべると、チャマダラエダシャク という名前らしいです。蛾ですね。






寄り道ついでに、竜王山にたちよったあと、帰路につきました。

  1. 2006/08/20(日) 18:19:12|
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黒沢湿原

2006年8月20日(日)
 
 この日は、気合いを入れて暗いうちから起きだし、黒沢湿原に向かいます。狙いは……朝露とイトトンボ。

まだ薄暗いなかで、眠っているスイレン。



朝露はあるんですが……



トンボは、キイトトンボしか見あたりません。



実は、ひそかにモートンイトトンボと狙っていたのですが……。時期的な問題なんでしょうね。黒沢にくれば夏の間ならいつでもいる というわけではないのでしょう。

しかたないので、ぐるりと周囲をまわります。

カミキリムシ。



オニユリ? コオニユリ??





ヒヨドリバナとイチモンジセセリ。



朝日がさしてきました。しかし、トンボはキイトトンボだけ。しかたないので、水滴だけ。



正面顔。単眼が「もうひとつの顔」のようにみえますね。



タンデム。もうすこしで、ハート型なんですが。



そのうち、日差しが高なってきます。暑くなるまえに撤収しました。



  1. 2006/08/20(日) 13:48:18|
  2. とんぼ|
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セイタカシギ

2006年8月19日(土)

 昼過ぎ、あるかたより情報をいただき、蓮田に。
いました、セイタカシギ。「野鳥界のファッションモデル」。絵になる鳥ですね。









いろんな表情を見せてくれます。













すこし離れたポイントで ケリ。





アオアシシギ



久々の野鳥。それが セイタカシギとはラッキーです。今年の秋が楽しみです。

  1. 2006/08/19(土) 08:10:49|
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四万十トンボ公園(3)

2006年8月15日(火)

 この日は、高知トンボ遠征の最終日です。今日の午前中は、ホエールウォッチングの予定でした。前日、問い合わせたところ、「波が高いので出航できるどうかわからない。とりあえず朝、港に来てみてくれ」とのことでした。
 前日と同じく、早朝は、「イトトンボと朝露のマクロ」です。これにはまりました(笑)













入野漁港の周辺は公園として整備されていました。ヒメアマツバメが上空を舞っているのをDさんが発見。私もトライしましあ。小さいですが、ヒメアマツバメでしょうか。



少々トリミング



イソヒヨドリもいました。Dさんによると「いい声で鳴いていた」とのことですが、残念ながら聞き逃しました。



沖合はご覧のような状況。台風がいてるのでしょう。



しかたないので、トンボ公園に帰ることになりました。途中、オオギンヤンマがいるというため池に立ち寄りました。しかし、このトンボは、高速で飛んでいるばかりで停まってくれません。私には難易度の高すぎる被写体です。

しかたないので、無数にあるヒシの花を写しました(笑)



トンボ公園に帰って。これは、ムラサキツバメ。初見です。



その後、トンボ公園を開設なさった理事のs氏に案内いただき、公園周囲の林をまわりました。
オニヤンマ



ヤブヤンマ



エゾトンボ



ウチワヤンマ 連結




これで、今回の高知とんぼ遠征はおわりました。昨年とほぼ同じ時期に2回トンボ公園に行ったことになります。前回は、主に池の周辺のトンボたちをデジスコで写しました。

ことしは、Dさんにごいっしょいただき、ストロボをつかった撮影など新たな撮影テクニックも試してみることできました。

なにより、いままで未見のヤンマ類を観察、撮影できたのは大きな収穫だったです。

しかし、「トンボの飛翔写真」はまだまだ難易度が高く来年以後の課題になりました。

来シーズンは、真夏だけでなく、初夏のトンボ公園も訪れてみたいと考えています。



  1. 2006/08/15(火) 10:58:24|
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四万十トンボ公園(2)

2006年8月14日(月)

 翌朝は、5時半起床。午前6時まえからトンボを撮り始めました。日の出前のイトトンボには、びっしりと「朝露」がついていました。



朝露をまとったコフキヒメイトトンボたち









スイレンの花にとまったセスジトンボ



コフキヒメイトトンボ♀未熟。鮮やかな赤色です。



イヌタヌキモ



朝の光とコフキヒメイトトンボ






スイレンにとまったコフキヒメイトトンボ






ウチワヤンマ。飛びつき。太陽が少し高くなったころでした。



お昼近くになって林縁のヤンマポイントに向かいます。林の中の小川で、オニヤンマの産卵に遭遇しました。ラッキーでした。





炎天を避けてか、ヤンマたちが林の中に休憩にやってきます。
コシボソヤンマ



ネアカヨシヤンマ



ヤブヤンマ。水色の目玉が綺麗です。





マルタンヤンマ♀





居ながらにして、つぎつぎと未見のヤンマを見ることができました。

  1. 2006/08/14(月) 08:21:01|
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四万十トンボ公園

2006年8月13日(日)

 土佐市のポイントを後に、国道56号を四万十市に向かいます。途中、道際のレストランで昼飯。トンボ公園についたのは、午後二時半ごろでした。

つよい日差しを避けてまず周辺の林に向かったものと思われます。

 ヒメアカネ



林の中で休憩しているコシボソヤンマ。





林からでて、池の周囲の水が干上がった場所で、アゲハが吸水してました。アゲハもあつかったのでしょう。

ナガサキアゲハ



モンキアゲハ



公園の中央で、セスジイトトンボオオイトトンボ



マユタテアカネ



ハラビロトンボ



コフキヒメイトトンボ ♂未熟。



コフキヒメイトトンボ成熟♂



公園内の水路では、ハグロトンボが産卵していました。



産卵を見守るハグロトンボ♂。



その後夕暮れちかくなって、公園の近くの水路にコシボソヤンマの産卵を見に行きました。(たしか、s氏が案内しくださったと記憶しています)

水面の上を何回も往復するコシボソヤンマ。



休憩にはいったコシボソヤンマ



この日の撮影はここまで、宿舎のホテルに向かいました。


  1. 2006/08/13(日) 22:27:01|
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高知トンボ遠征

2006年8月13日(日)

 今日からお盆休み。どこに行こうか、Dさんとも話し合ったのですが、この時期やはり「とんぼ」ということになり、先月末に続いて 四万十トンボ公園となりました。

 今回は、朝から出発です。土佐市のポイント、前回は午後からの出発で時間がなく、ゆっくり見て回れなかったのですが、今回は、余裕があります。
 真夏の炎天の下、水分補給などの準備をして、まわりはじめます。

道路際の草むらにたくさんのモノサシトンボがいてます。



こんかいも対面できました。ベニイトトンボ。



これは、モノサシトンボの連結。ハート型になってますね。



これは、ベッコウハゴロモというそうです。



ベニイトトンボ。






こうやってみると、このトンボの目玉が大きいのがわかりますね。









この池には、コフキヒメイトトンボもいてました。未熟♀。



コシアキトンボ♀(または、未熟♂)



これは、シロバナサクラタデ というそうです。はなとてんさん、ご教示ありがとうございました。





  1. 2006/08/13(日) 05:50:13|
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夕暮れの山(4)

2006年8月12日(土)

 この日はまだ陽があるうちに、カメラをさげて近くの山にでかけました。
道際の斜面に、キキョウを発見。ストロボバージョン



同 自然光バージョン。



木の幹にみなれない蝶。



羽根をひろげると……。「裏表のない人」という言い方がありますが、裏と表がこれだけ違う蝶も珍しいのでは。ルリタテハ。








  1. 2006/08/12(土) 17:24:56|
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夕暮れの山(3)

2006年8月8日(火)

 この日も、仕事のあとカメラを首にさげて近くの山です。しかし、だいぶ日が短くなりました。周囲はすでに薄暗くなっています。
 クサギに吸蜜にやってきていたモンキアゲハ。



いつものコクワガタ。



コガネムシといっしょに樹液にやってきているゴマダラチョウ。



サトキマダラヒカゲ



爆睡中のナミアゲハ。近づいても目をさましません。



トモエガ。この時間帯になると、暗くて目視では、ピントをあわせられません。そろそろ夜の山も終わりかも。





  1. 2006/08/08(火) 17:01:42|
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黒沢湿原

2006年8月6日(日)

落合峠を下りてまだかなり時間があります。黒沢湿原まで足を伸ばしてみました。結論から言うと、めぼしい収穫はありませんでした。

セスジイトトンボ



キイトトンボ 正面顔



キイトトンボ



サギソウ。これを目当ての見物客もちらほら来ていました。



これは、アオモンイトトンボでしょうか。



クロイトトンボ



池の中のカエル。左に水性昆虫らしいのが、茎につかっています。



キイトトンボ産卵。



ヒメミクリ



エゾトンボのトビモノ撮影にトライしてみました。うまくいきません。



前回のネジバナにかわり、ミゾハギが満開です。



ヒツジグサ。移植されたスイレンに押され気味。ひっそりと咲いています。



ヒツジグサとショウジョウトンボ



ゲンノショウコ(アカバナ)



  1. 2006/08/06(日) 16:03:19|
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ハガクレツリフネ

2006年8月6日(日)

 この日は、早朝から落合峠に行きました。道路際に、ハガクレツリフネの群落を発見。







こんな写真を撮っていると、時間が過ぎるのを忘れます。





早朝、真夏というのに標高1600mの頂上付近では、肌寒いくらいです。
シシウド。







ギンリョウソウ ギンバイソウ(はんとてんさんご指摘ありがとうございました)



これは、トウバナに朝露がついたものと思うのですが……



ノリウツギ



日当たりのよい頂上付近で、シコクフウロ



タカネオトギリ



ツリガネニンジン



これは、トウバナのつぼみでしょうか?ウツボグサ(はんとてんさんご指摘ありがとうございました)



ハガクレツリフネの群落は沢スジになっており、見上げると小さな滝があります。



ガの同定は自信がないのですが、オオシロヒメジャクでしょうか……。



ヒヨドリバナにとまるアサギマダラ





これは、アカソ? はじめて見ます。



オタカラコウもそろそろ咲き始めていました。




  1. 2006/08/06(日) 14:23:20|
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シコクトゲオトンボ

2006年8月5日(土)

 ある方から、シコクトゲオトンボの情報をいただき、探しにいってきました。いましたいました。渓流の近くの道路脇、斜面に水がしたっているような場所です。かなり大きめのイトトンボという感じですが、いままでみたどのイトトンボとも違う印象で、「古代のトンボ」という雰囲気がします。
 これは、腹部先端の形から♀のようです。









こちらは、♂



「トゲオトンボ」のトゲ が写っている写真をさがしたのですが、これでしょうか?自信はありません。



ちかくにいたミヤマカワトンボ



かわった虫がいたので、うつしてみました。ガガンボカゲロウいう名前らしいです。



ちかくにはちらほら鳥の姿も……
ヒタキ系の幼鳥だと思うですが、それ以上のことはわかりません。




  1. 2006/08/05(土) 09:24:43|
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夕暮れの山(2)

2006年8月3日(木)

 この日も前回につづき、仕事が済んで近くの山です。

カラスウリの花。白いヒゲもじゃの花ですね(笑)



ナミアゲハもこの時間帯には、草に停まって動きません。



サルトリイバラの葉。小学生のころ、母親がこれで「かしわ餅」をつくってくれました。ほんもの柏の葉はみたことないです。長年これが、「かしわ」の葉と思ってました。



クサギ



樹液にあつまっているコクワガタ。実際の大きさは、3-4㎝というところでしょうか。小さいクワガタです。



コガネムシもたくさん樹液に集まっています。



ミヤマアカネ。



ゴマダラチョウ。初めてみました。樹液にあつまる蝶なんですね。



  1. 2006/08/03(木) 22:46:48|
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夕暮れの山

2006年8月1日(火)

 新しいく買ったレンズ Canon EF 180mm f/3.5 Macro USM は、昆虫の撮影には最適です。これにストロボをつけて、仕事が終わった時間帯に、近くの山にでかけてみました。

その目でみると、草むらや樹木にけっこう昆虫がいてるんもです。

ハラビロカマキリ 幼虫。尾っぽを上げているのは、「威嚇のポーズ」だそうです。



ヘクソカズラ……日没近くになっても咲いているんですね。



うーむ、これは フキバッタ の仲間?羽根は退化してるそうです。なにげなく見てる虫たちも、いざ同定しようとすると、分からないことがいっぱいです。身近な自然にも、知らないことだらけです(笑)



これは、ヤブキリ というそうです。




  1. 2006/08/01(火) 07:46:32|
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