dckenの鳥撮り日記

デジカメやデジスコで写した野鳥写真日記です。

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豊岡遠征

2008年01月27日(日)

 翌朝、目覚めてみると、周囲は銀世界。夜のうちに、かなりの積雪があったようです。
まずは、コウノトリ郷公園へ。豊岡市街から10分程度の距離です。
 公園にちかづくと、やはくも、鉄塔の上の巣に、二匹のコウノトリ。感激の初対面です。
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このペアは、午後から別の鉄塔がポイントでの撮影です。
たまたまやってきたコウノトリ保護員に話しを聞くと、このペアはもうじき、交尾するそうです。
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コウノトリ郷公園をあとに、周囲の田んぼを車で鳥見開始です。周囲は、雪で真っ白。しかし、タイヤの後のあるところは、安心して走れます。

 しばらく行くと、Dさんが、農地のあいだをひょこひょこと歩いている、二羽のキジを発見。
 雪をバックにキジ♂です。
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しばらくいくと、我々人の気配を感じたのでしょうか。木陰で動かなくなりました。こんな民家の点在する農地でキジを見たのははじめてです。
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狙いの猛禽はあまりいません。やっと見つけたチョウゲンボウ。
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六方川にそって鳥見をしていきます。この川は、豊岡で、円山川に合流しています。自然の川岸が残されており、鳥影が濃いところでした。
 葦原の影に、カワセミ。
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周囲の田んぼは雪で覆われ、真っ白です。アトリの群れ、カワラヒワ、スズメなどが見られます。
 一斉にとびたつアトリの群れ。徳島ではこんな光景はみたことがありません。やはり、北の地方だからなんでしょうね。
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川岸のウグイス。
 地鳴の声はしばしば聞くのですが、姿をみるのは まれです。
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しばらくいくと 民家の庭に、柿の木。残り少ない実に、野鳥たちがあつまっています。
 一見 ツグミ風ですが、腹の模様がちがいます。亜種ハチジョウツグミと判明しました。
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メジロ。
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シロハラ
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ムクドリ。
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そのご、城之崎の対岸あたりまで足を伸ばしましたが、お目当てのハギマシコにはであえません。日暮れかかり、「そろそろ終了」という時期に、Dさんの「悪あがきしてもいいですか」の一言で再び農地の中の道にはいりました。周囲は、円山川の改修工事が行われています。その中に、白っぽい猛禽が飛ぶのを発見。念願のケアシノスリでした。
9回裏、逆転満塁ホームランという感じ。満足して帰路につきました。
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  1. 2008/01/27(日) 09:37:23|
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豊岡遠征 (小野市 かも池)

2008年01月26日(土)

この日は、Dさんにごいっしょ願い、兵庫県北部の豊岡に遠征です。豊岡といえば、コウノトリ。しかし、地図でみると、周囲の田んぼも魅力的な場所みたいです。

 土曜日は、山陽道を途中下車。小野市のかも池に立ち寄りました。
広大な池、遠くに カモたちがちらほら。遠くの木立は、カワウの糞で白くなっています。

 そんなとき、はやくも、Dさんが、キクイタダキを見つけてくれました。
今度こそはライファーげっと と何枚も写したのですが、デジスコなのでちょこまか系には対応が難しく、「後姿」となってしまいました。
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鴨たちは、キンクロハジロ、ホシハジロなどの面々です。
なかに、一つがいだけ、ヨシガモのペアがいました。
ヨシガモの♀は、はじめてかもしれません。
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日暮れちかく……シルエット。影の主はキンクロでしょうか。
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  1. 2008/01/26(土) 09:35:09|
  2. キクイタダキ|
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高知県 天狗高原

2008年01月19日(土)

 この日、急遽 一泊で高知県に天狗高原にいくことにしました。
天気予報は「雨」と言ってのですが、「車の中からからどうにかなるだろう……」という考えに甘えて。
 しかし、どっかに出かけるときは、うきうきします。小学生のころの「遠足の前の日」のようです。

 午後3時半には、山の上に着いていますので、自宅から3時間で着いたことになります。やはり、高速道路の恩恵です。
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尾根道には道路脇に雪が残っています。遠景は、今夜留まる宿です。
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日暮れには時間があったので、遊歩道に行ってみました。なだらかな道であるきやすく、視界もそこそこいいです。新緑に季節にまた来てみたいと思いました。
 樹木に名札がつけてあります。勉強になります。すぐ忘れてしまいますが。
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 尾根道のほうに再び登って ゲットできました。ノスリ。
ノスリは猛禽に似合わず、やさしい顔つきをしてますね。黒目がちなところが、やさしく見える所以でしょうか。
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やどに泊まり、風呂にはいって夕食をとり休みました。しかし、翌朝の光景。周囲は雨どころろか一面の銀世界です。視界はなく、鳥見ができる状況ではありません。
 これでは、下山することも難しくなるかも知れないとおもい、朝食を摂ったあと、そうそうに山を下りました。風呂にはいっり山に登ったようなものでした(笑)
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下山はしたものの時間はまだだいぶあります。去年の秋に訪れた鏡川の上流に行ってみました。オシドリはいましたが、遠い。しかも、雨がかなり強くふっており、視界が曇っています。

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雨とオシドリ。
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早めに切り上げて陽の高いうちに帰路につきましたが、途中で雪のため、高速道路は通行止め。しかたなく、下道で山越えをしました。
周囲は水墨画の世界のようです。
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早めに鳥見を切り上げて正解でした。その後、四国の山間部で積雪が多くなり、粘っていたら、自宅に帰るのにも苦労していたことでしょう。鳥見に無理は禁物です。




  1. 2008/01/19(土) 23:32:33|
  2. ノスリ|
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那賀川河口

2008年01月06日(日)

 吉野川河口をあとに、この日は那賀川まであしをのばしました。
沖をいく 大型フェリー。徳島港をでて、明日の朝は九州でしょう。
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イソヒヨ ♀。
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出島野鳥園にも。
夕日をあびたツグミ。
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遠くにとまっているチュウヒ。
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この日は、けっこうチュウヒが飛んでくれました。
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  1. 2008/01/06(日) 16:43:00|
  2. チュウヒ|
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ビロードキンクロ

2008年01月06日(日)

 この日は、真冬とは思えないようなぽかぽか陽気でした。
ひさしぶりに吉野川河口。まず、K氏に新年のご挨拶。
k氏から「ビロードキンクロがいてるよ」との話。

「あのミサゴが留まってる後ろ」
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中洲の向こう側なので遠いです。
しかも、ぽかぽか陽気なので、かげろうの影響で画像がさだまりません。
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白い次列風切 がかろうじて識別できます。
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3羽いますね。
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ときおり羽根を広げます。
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これとて、k氏に教えてもらわなければ、ビロードキンクロとはわからなかった個体です。
ライファーに付け加えるが迷うところです(笑)
  1. 2008/01/06(日) 08:18:57|
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沖縄の鳥見(5)

2008年01月03日(木)

 今日で沖縄の鳥見も終わりです。午後の便で高松に帰らねばなりません。
空港の近くということで、いつもの漫湖の河川敷に行きました。
昨日までの冬型の気圧配置もやっとゆるみ、朝から青空が見えます。風も穏やかになりました。そこで、目にしたのは、全部で6羽のソリハシセイタカシギ。
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二羽の同時ショット。なんとも、贅沢な時間でした。
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最後のポイントに漫湖を選んだのは、ズグロカモメのアップを撮りたかったのですが、なかなか近くによってきてくれません。
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対岸からはどうだろと、とよみ大橋を車でわたり、北岸にいってみました。30日に沖縄に着いたとき、最初に通った場所でした。そのときは、駐車場所を見つけることができなかったのですが、河川敷の公園(漫湖公園)の一角に駐車場があり、やっと一台駐められられるスペースがありました。

しかし、北岸に移動すると、南岸よりも、ズグロカモメもポイントはより遠くになってしまいました。北岸の河川敷は、遊歩道やテニス場が整備されたおり、たくさんの人がジョギングや散歩を楽しんでいます。

公園をのんびり歩いていると、見慣れない鳥の群れ。
シマキンパラ(アミハラ)だとすぐわかりました。
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ヒヨドリ。徳島ではどの場所でも、うるさいほど鳴いていますが、沖縄では、それほど頻繁には見かけませんでした。写せたのは、二回目です。
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前をむくと、あきらかに本土のヒヨドリとは違います。胸のあたりの褐色が濃いようです。亜種リュウキュウヒヨドリです。
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徳島で写したヒヨドリと並べてみました。違いがよくわかります。
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そのご、公園の一角に、蝶を飼育しているらしい温室を見つけました。中に入って見学してもよいとのこと。室内では、オオゴマダラがたくさん飼育されていました。さすが、沖縄。(温室内とはいえ)真冬に蝶の乱舞が見えるとは。
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飛翔写真にも挑戦しましたが、難しいです。
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蜜にむがらるオオゴマダラ。
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これは、オオゴマダラのサナギだそうです。なんと金色!
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その後、レンタカーを返すには、まだ時間があるように思われ、豊見城に行きました。
しばらくまっていると、クロツラヘラサギの群れが舞い降りました。
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結局、最終日は、最初の訪れたポイントと同じになりました。
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後でわかったことですが、この個体の胸のあたりにある黒い影は、背中につけた発信器がお腹側に回ってしまったものとのことでした。
このブログを参照しました

いくら渡りの調査とはいえ、人間の行ったことが、クロツラヘラサギには大変な負担になってしまったわけですね。

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この撮影を最後に、機材をスーツケースにしまい、レンタカー会社へと向かいました。帰る途中、初詣の渋滞に巻き込まれ、飛行機に遅れるのではとやきもきさせられましたが、どうにか出発に間に合い、無事、高松、そして自宅へと帰りつくことができました。この正月は、楽しい鳥見ができました。

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  1. 2008/01/03(木) 00:40:03|
  2. ズグロカモメ|
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沖縄の鳥見(4)

2008年01月02日(水)

 狙いの鳥のうち、まだゲットできていないのは、リュウキュウヨシゴイ。
昨日、であった地元のバーダーに聞いた話によると「夏場は普通に見られるんですがねえ……。冬も居ることはいるんですが、茂みに隠れていることが多い」とのことでした。
 今回は、あきらめようか……とも思ったのですが、探鳥地ガイドに「早朝に活動することが多い」という一行あり、早朝5時おきして、喜如嘉に向かいました。

しかし……
 丹念に農地を見てまわっても、目にするのは、バン。
それに、サギ。(チュウサギ?)

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ノビタキがいました。
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シロハラ。
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シロガシラ。
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うろうろしているうちに、時間は10時近くとなり、早朝をよべる時刻はすぎてしまいました。「やはりだめか……。念のためもう一度」と、イグサ(フトイ)の田を過ぎようとしたとき、茂みの中に茶色い影を見つけました。
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ほとんど動きません。しばらくまっていると、ゆっくりと動きます。
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双眼鏡でリュウキュウヨシゴイと確認できたときは、うれしかったです。
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しかし、サギとは思えない、まん丸な姿ですね。
動きは、たいへんゆっくりしているのですが、獲物を見つけたときなどは、すばやく動くこともあります。
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動画もあります

何枚も写し、「やれやれ……これで狙いの鳥は写せた」と満足感にひたりました。

あと、写せていない野鳥というと、タマシギ……というのが浮かびました。億首川周辺の農地には、タマシギもいてる という一文を思い出し。金武に向かいました。

田イモの田んぼに、タシギの群れ。
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田イモの田んぼの中で水浴びするセイタカシギ。
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バンの群れの中にオオバンを見つけました。本土では、両者はともに留鳥で、いっしょにいるというは、私は初見です。帰って図鑑をしらべると、沖縄で、オオバンは冬鳥であり、留鳥であるバンに比べると渡ってくる個体は少ないそうです。
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水路の中のセイタカシギ。
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水路の中に一羽だけ、かわったカモを見つけました。一見キンクロハジロ♀のようですが、嘴の色、羽根の色などが違います。帰って掲示板で聞いたのですが、キンクロハジロの♀でいいだろうという結論でした。
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 最後に、この日の夕刻、漫湖の河川敷で写したメジロです。
メジロの声はしばしば聞きましたが、姿をみせてくれる機会はそれほど多くなかったです。
 帰ってから図鑑でしらべると、亜種リュウキュウメジロとのことです。
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本土産(右)のメジロは、腹部の両脇が赤味をおびた褐色(ブドウ色)なのに対して、亜種リュウキュウメジロは、赤味がありません。
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  1. 2008/01/02(水) 07:49:47|
  2. リュウキュウヨシゴイ|
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沖縄の鳥見(3)

2008年01月01日(火)

 明けて元旦。沖縄で迎えるお正月です。
ホテルの朝食。右上は、お雑煮です。
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 レストランの窓から見る、元旦の那覇市街。すこし離れた場所にある大きな建物は、沖縄の県庁だそうです。
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で、行き先ですが、昨日日暮れで時間切れとなった、億首川周辺の農地に行くことにしました。
 こんなところです。植えられているのは、田イモという作物だそうです。
里芋を水田に植えたという感じですね。
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その田んぼに、セイタカシギがたくさんいてます。
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一番多いのは、バンです。
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水路には、クサシギ。
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アオアシシギ
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驚いたことに、この時期、水路をツバメがびゅんびゅん飛んでいます。
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水を飲みに来ているようです。
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尾羽を広げると、白斑が見えます。
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これは、ツバメ♀でしょうか。ツバメ成鳥の場合、♀よりも♂のほうが尾羽の外側部分の長さが長いそうです。
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これは、ツバメ成鳥♂のようです。
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これは、ツバメの幼鳥です。ひょっとしてリュウキュウツバメではと期待を持ったのですが、「ツバメ」のようです。
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見慣れないサギのように思えたのは、アオサギでした。魚をくわえて飛び立ったところ。p2972.jpg



水路には、ヒバリシギ。あとで図鑑で確認しましたが、ヒバリシギは体長14㎝。スズメ大の大きだったんですね。
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田の畦には、ダイサギとチュウサギ。
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イソヒヨドリの幼鳥。
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念のため、スズメも写しました。あとで確認しましたが、本土のものと違いはないようです。農地にスズメはたくさんいましたが、市街地では少ない印象をうけました。
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田イモのなえとアマサギ。
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億首川周辺をあとにして、比屋根干潟(ひやごん)というところに行ってみました。一般道を南下します。結構時間がかかりました。

こんなところです。↓
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なんでも、昔は海岸に面した干潟だったのですが、道路整備のため埋め立てられ、道路から陸側がこのような形で取り残されたとのことです。道路側を歩いてみましたが、うっそうとしたマングローブの木々に覆われて、野鳥らしい影は見えませんでした。

海岸側の「泡瀬干潟」のほうに行ってみます。
こんな場所なんですが、ここも埋め立て工事が始まっており、近い将来この干潟も消失するそうです。残念。
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で、ちょっと見には、シギチの姿はみえなかったのですが、よおくみると、たくさんのムナグロが休んでいます。岩と同じで姿になっていて、分からなかったのです(笑)
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近づくと……みんなこっちを向いています。一度にこれほどたくさんのムナグロは、初めてみます。
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なかに、キョウジョシギも混じってました。
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そのほかには、シロチも居てましたが、撮影できず。

陸にあがって採餌しているムナグロも数羽いてました。
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その後、那覇市に帰ります。
今回、漫湖干潟にもう一度行きました。干潟の上を渡る橋の方に歩いてみました。

この斜張橋の橋には、広い歩道が整備されており、交通量が多いにもかかわらず、ゆっくり撮影できます。ジョギングの人もいてます。しかし、あいにくの強風で、機材ブレをおこしてしまいます。
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雲の切れ目から、姿をだした夕日に照らされた、アボセット。
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かろうじて、機材ぶれを免れた一枚。
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アカアシシギもいてました。
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ズグロカモメ
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漫湖以外の場所では、カモメをまったく見ませんでした。
カモメが飛んでいるとすれば、それは、ズグロカモメ というなんとも贅沢な状況でした。
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  1. 2008/01/01(火) 21:55:06|
  2. クサシギ|
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